このサイトを運営していると、
だいたいは「まぁ、俺は使わないけど、
正直、ゲイバーのママさんやコミュニティ団体の方でなければ「
どちらかというと、「でも認知された!」
こういう方たちの方が厳しくも評価してくれるし批判的なアイデア
誰かに知られて初めて評価がされるのがサービスだと思うので、
悲しくも素直に嬉しい。
『俺は使わないけど…』
今の所は紹介を軸に挨拶回りや、
たまに気を遣って、落ち込まないの?とも聞かれる。
サポートしてくれる団体さまや、ゲイバーのママ、
少なくとも、アンチ(ファンチ)
でなければ『信者に囲われた暴走プチインフルエンサー』
活動を続けるにあたって、
いつか「たまには使ってるけど…」と言わせたい!
この記事を読んでる人は古参だよ!みなさんこんな雑記コラムを読んでくれてありがとう。
最新記事はコチラ
-
定期検査を受けないゲイは即追放して。【事務局日記#3】
-
ゲイ・LGBTQの住まい探し|一人暮らし・同居・住宅購入で確認したいこと
-
緊急連絡先を誰にする?家族以外の人を頼りたいときの備え
-
ふらっとBACK Vol.1|ひで【上野のゲイバー】
-
東京都パートナーシップ宣誓制度とは?対象者・利用できる場面・法律婚との違い
-
パートナーシップ契約で決められること|生活費・財産・住まい・解消時の約束
-
パートナーシップ制度とパートナーシップ契約の違い|2つの役割を比較
-
あの「沼プー」が映画になった。最後の49日間を描く『沼影市民プール』
-
なぜ、人や場所を撮り続けるのか。太田信吾監督が語る、作品と「一期一会」
-
「沼プー」で過ごした、あの夏。LGBTQの人たちが語る、沼影市民プールの記憶
